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ワールドベンチャーズの仕組み

読了までの目安時間:約 4分

 

ワールドベンチャーズはなぜ格安価格でセレブ旅行を提供できるのか?その仕組みを解説します。

 

ワールドベンチャーズは会員制の旅行クラブで、コストコと同じように、会員から会費をもらい運営しています。

 

 

ドリームトリップと呼ばれる格安セレブツアーは、年間で1000件以上、会員のために提供されていますが、4つ星、5つ星ホテルなどを、何百人単位でまとめて一定期間おさえることによって、バルク発注のような形となり、非常に安い価格で、予約することができるのです。

 

コストコのコカコーラが9円で買えるのも同じ理屈ですね。

 

ワールドベンチャーズの仕組み

 

設立から10年。会員数は全世界で250万人を突破。旅行業界でコストコと同じような形で運営している会社はワールドベンチャーズしかなく、まさにオンリーワンの会社ということなのです。

 

今から、ワールドベンチャーズと似たような仕組みを取り入れたライバル会社が現れたとしても、それはGoogleに検索エンジン事業で勝負を挑むようなもの。旅行業界でワールドベンチャーズを抜ける会社が現れることはないでしょう。


 

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ワールドベンチャーズ情報

ワールドベンチャーズの報酬の受け取り方

読了までの目安時間:約 6分

 

ワールドベンチャーズに登録すると、ワールドベンチャーズ専用のeWallet(インターネット口座)が自動的に開設され、報酬はこのeWalletに入金されます。

 

eWalletに入金されるようにするための設定を、ワールドベンチャーズのバックオフィスサイトでする必要はありますが、こちらは本サイトからご登録された方専用の日本語サポートセンター内のマニュアルに詳しく書いてありますので、ご安心ください。

 

 

さて、このeWalletからの出金ですが、日本の銀行に直接、振り込ませることができません。

 

電子送金という方法で、日本の銀行に出金することはできますが、手数料だけで約5,000円かかってしまいます。

 

そのため、楽天カードなどのクレジットカードに送金する方法があります。

 

この場合の手数料は6ドルと格安ですが、クレジットカードの返金扱いになるので、お金を引き出すのではなく、そのカードでショッピングなどするために使うことができます。

 

 

「ということは…報酬をもらっても安い手数料でお金を引き出すことはできないの?」

 

と、思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、本サイトがおすすめする方法として、NETELLER(ネッテラー)に報酬を送金したあと、引き出す方法があります。

 

ワールドベンチャーズ NETELLER(ネッテラー)

 

NETELLERとは、ネット上で決済できるイギリスのオンライン決済サービスのことで、eWalletやペイパルと同じようなシステムをイメージしてもらえるとわかりやすいと思いますし、楽天銀行などと似たような形で利用することができます。

 

日本語に対応しており、日本語スタッフもいるので安心です。


 

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ワールドベンチャーズでビジネスをする

ワールドベンチャーズ解約・退会方法

読了までの目安時間:約 3分

 

ワールドベンチャーズの解約・退会方法の一例をご紹介します。

 

ワールドベンチャーズを解約・退会される場合は、ワールドベンチャー会員ご本人様から中国語にてメールを送ることになります。

 

◆送信先メールアドレス:asiasupport@worldventures.com

◆件名:退会申請

 

↓ メール本文は以下を記載してください ↓

1.ご登録者本人のID

2.お名前(ローマ字で入力 例:Hanako Tanaka)

3 中国語のメッセージ「本人由于个人原因,希望退会,謝謝!」

 

ワールドベンチャーズの本社は米国にありますが、英語ではなく、中国語でメッセージを記載し送信するようにしてください。

 

また、メールを送信する際は、ワールドベンチャーズに登録したアドレスから送信するようにしてください。そのほか、ワールドベンチャーズのID(数字8 桁)の記載がないと、不備でやり直しとなってしまいますので、必ず上記の手順で解約・退会申請を行ってくださいませ。

 

最近、今あるポイントを使ってから退会するかどうか決めてから、もう一度返信をするような返事が届くようになりましたので、その場合は、「I'll hope for a withdrawal right now.」と記入して返信するようにしてください。

 

※退会後、6 カ月は再入会できません。ご注意ください!

※ご登録から14日以内の解約・退会申請の場合、クーリングオフの対象になります。


 

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ワールドベンチャーズ情報

ワールドベンチャーズがノルウェーで営業を停止したことについて

読了までの目安時間:約 3分

 

ワールドベンチャーズはアメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリス、ドイツ、オランダ、ロシア、スウェーデン、南アフリカ、シンガポール、マレーシア、香港など世界28カ国に展開し、2015年には台湾、韓国、中国、日本、フィリピンといったアジアの国々にも進出する予定です。

 

そんな中、ワールドベンチャーズのノルウェー支社が営業停止処分を受けることになりました。

 

その理由は、ワールドベンチャーズのビジネスがノルウェーの国内法に抵触するという理由です。ワールドベンチャーズの収益の大部分は、コストコ同様、会員の登録費用や月会費からの売上で成り立っていますので、その部分が、ノルウェーの国内法に抵触したということです。

 

グッドニュースではないので、このことについて心配された方もいらっしゃると思います。

 

残念なニュースであることは事実ですが、冷静に考えてみる必要はあります。

 

もし仮に、営業停止処分になったのが、アメリカだとしたら、これは非常に大きな問題になる可能性がありますが、今回はもともと、ビジネスに対して法律的に厳しそうなイメージがあるノルウェーです。

 

また現在、ワールドベンチャーが展開している国々のいくつかで、ノルウェーと同様の問題が起こっているのではあれば、ワールドベンチャーズの今後について心配になりますが、決してそのようなことは起こっておりません。

 

それどころか逆に、アジアの主要国を含めた世界各国にどんどん進出することが決定しています。


 

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ワールドベンチャーズコラム

ワールドベンチャーズジャパンの公式サイトは、まだありません!

読了までの目安時間:約 4分

 

ワールドベンチャーズジャパンの公式サイトは、まだ存在しません。

なぜなら、WorldVentures社の日本法人が設立されていないからです。

 

2015年中には、日本法人の設立が予定されておりますが、日本法人設立前に、ワールドベンチャーズジャパンとしての公式サイトが存在することはありません。

 

「え?でも、ワールドベンチャーズで検索すると、ワールドベンチャーズジャパンの公式サイトのようなホームページがありますよ?」

 

そういったご質問を頂いた経緯から、この記事を書いておりますので、言葉は悪くて恐縮ですが、これはワールドベンチャーズジャパンの公式サイトのように作られたサイトなだけで、WorldVentures社から正式に認められたサイトではありません。

 

マーケティングのひとつとして、公式サイトに似たようなイメージを持たせるということは、度が過ぎなければ法律に違反するような行為ではないですから、特にこういったサイトに対して私は否定も肯定もする気はありません。

 

しかしながら、WorldVentures社の公式サイトと勘違いしてしまい、登録をしてしまうのは、さすがに良いことではないと思い、このような記事をあえて書かせて頂きました。


 

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ワールドベンチャーズコラム

Rovia(ロビア)について

読了までの目安時間:約 4分

 

Rovia(ロビア)は、エクスペディアなどと同じようにインターネットを利用して航空券やホテルなどを予約できる世界最大級のサイトのことです。

 

Rovia ロビア

 

このRovia(ロビア)は、旅行業界のアカデミー賞とも呼ばれているワールドトラベルアワード2014で、なんと金賞を5つも受賞した世界的に認められているサイトなのです。

 

そのRovia(ロビア)をワールドベンチャーズ社が買収し、傘下に収めたことで、ドリームトリップという格安で豪華な旅行ツアーだけではなく、航空券やホテルの予約、レンタカーやアクティビティの予約なども「最安値保証」できるようになったのです。


 

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ワールドベンチャーズ情報

ワールドベンチャーズのビジネスで成功するために

読了までの目安時間:約 6分

 

ワールドベンチャーズは、紹介し登録者を増やすことによって権利的な収入を得られるネットワーク型のビジネスシステムが構築されています。

 

紹介する商品は、美容化粧品や健康食品など、専門的な知識がないと紹介しづらい商品ではなく、誰でも気軽に紹介できる「旅行」なのが大きなポイントです。

 

旅行は紹介しやすく、会員になるための費用も安価なので、登録後の継続率も85%以上という高い継続率を誇っています。

(健康食品系のネットワークビジネスなどの継続率は平均50%~60%とのことです)

 

そのため紹介しても紹介しても、どんどんやめていってしまう…ということが起きにくいのが特徴です。

 

ワールドベンチャーズの旅行は質がよくお安いので、あなたもどんどん旅行に行きながら、インターネットも駆使して、紹介していくとよいと思いますが、やるからには、ワールドベンチャーの最高ランクであるIMDを目指してほしいところ。

 

なんと、そのランクまで達成できれば、月収500万円以上を得られます。一般的なサラリーマンの年収を超えてしまいますね。

 


 

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ワールドベンチャーズの評判は?

読了までの目安時間:約 5分

 

ワールドベンチャーズの評判はどんな感じなのでしょうか?

 

このページに訪れている方は、良い評判も悪い評判も両方知りたいのではないかと思います。

私もそうです。何か気になる・興味がある商品やサービスがあるとき、インターネットの検索窓に、●●●+評判とか●●●+口コミとかで検索することが多いですからね。

 

それで、いいことばかり書いてあると、逆に胡散臭かったり、信じられなくなるもの。

 

世の中、1から10まで完璧な商品やサービスなんてあるわけありません。良い点もあれば、悪い点もあるものです。

 

ワールドベンチャーズも同じです。個人的には、非常に優れた商品を提供してくれていると思いますし、ビジネス面でも、あまり悪い点は見つかりません。

 

※ワールドベンチャーズは会員制の旅行プランを提供していますが、その詳細は本サイトの別のページにたくさん書いてありますので、そちらを参考にしてください。

 

あえて悪い点を書くとするならば、初期費用はプラチナ会員でも日本円だと約60,000円で入会できるので格安なのですが、毎月、日本円で13,000円程度の月会費がかかることです。

 

そのうちの約10,000円分は旅行ポイントになるのですが、そのポイントが使えるようになるのは1年後。すぐに使えないのがネックです。

 

ワールドベンチャーズを4人に紹介すれば、この月会費は無料になるのですが、4人紹介できない人も中にはいると思います。それでもワールドベンチャーが提供している旅行に行けば、十分に元は取れると思いますが、会員にはなったものの、4人紹介せず、月会費は払っているけど、旅行にも行かない…ということになると、割に合わなくなります。

 

ワールドベンチャーに限らずコストコなどでも、年会費は払っているのに、買い物に行かなければ、損をすることになりますね。


 

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ワールドベンチャーズコラム

激安69ドル・クルーズ情報

読了までの目安時間:約 3分

 

ワールドベンチャーズ会員の大きなメリットの一つに、毎月第4火曜日の日本時間の深夜2時ころから、たったの69ドルだけで、食べ放題付きの4泊5日豪華クルーズ旅行の予約ができます。

 

ワールドベンチャーズの激安クルーズ

 

1日目は、カリフォルニア州のロングビーチ

2日目は、カリフォルニア州のカタリナ島

3日目は、メキシコのエンセナダ

4日目は、海上でクルーズ生活を満喫

5日目は、カリフォルニア州のロングビーチへ帰港

 

飲み物は別料金ですが、69ドルで食べ放題なので、乗船してからは、全くお金を使わないで生活することも可能です。私はワールドベンチャーズ会員になる前、同様のクルーズ旅行に行ったことがありますが、1人40万円以上かかりました…。


 

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論より証拠!最高の旅行・ツアーをご紹介

ワールドベンチャーズ|ダウンは自動で増えるのか?

読了までの目安時間:約 3分

 

ワールドベンチャーズは、バイナリー形式のネットワークシステムを導入されているので、自分のアップラインから、スピルオーバーという形で、ダウンが自動で増えていく可能性があります。

 

ワールドベンチャーズの日本法人は、2016年中に設立予定で、今後は台湾、中国、韓国と進出していく予定です。

 

そうなった場合、今のうちに強いアップがいるグループに入っておけば、日本人のスピルオーバーだけではなくアジア系の外国人のスピルオーバーも自動でダウンとして増えていくかもしれません。

 

そのため、誰の下につくのか?はたまた、どのグループに属するのか?が大事になってきます。ワールドベンチャーズは、インターネットを使った集客ができる新時代のネットワークビジネスなので、少なくとも、インターネットが弱いグループに属してしまうと、たとえアップが強くて、今はスピルオーバーが定期的に自動的に来たとしても、後々、困ることになるかもしれませんね。

 

また、ワールドベンチャーは、旅行会員権のネットワークビジネスなので、紹介しやすく、会員になるための費用もかなりお安いので、継続率が高いという特徴があります。

 

いろいろ批判的なことを言う人もいるかもしれませんが、日本では、これから間違いなく広まっていきます。

 

facebookも最初は、「実名のソーシャルネットワークなんて日本で絶対に流行しない」と声高に叫んでいた人がたくさんいましたが、さて結果はどうだったでしょうか?


 

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